3つの取り込み方
スプレッドシートやCSVファイル
授業や教科書でもらった単語リストは、すでに表になっていることが多いはずです。 2つの列でCSVやExcelファイルとして保存し、ファイルアプリからインポートして ください:
| 単語 | 翻訳 |
|---|---|
| table | テーブル |
| notebook | ノート |
| learn | 学ぶ |
Google Sheetsのリンク
リストをGoogle Sheetsに置き、「リンクを知っている全員が閲覧可」で共有して、 アプリにリンクを貼り付けてください。あとで行を追加して再度インポートしても、 すでにある単語はスキップされます。
写真
手書きのメモ、教科書のページ、あるいは身の回りのものにカメラを向けると、 アプリが単語を拾い出します。追加される前にリストを確認できるので、望まない ものがロック画面に上がることはありません。


あとは勉強をやめるだけ
インポートした単語は、ほかのすべての単語と同じ流れに入ります: ロック画面とホーム画面のウィジェットや Apple Watchの文字盤に表示され、 間隔反復が苦手な単語をより頻繁に見せてくれます。試験前に2回読むだけだった リストが、毎日目にするリストになります。
インポートはPremiumに含まれており、単語をひとつずつ手入力 する機能も同様です。Premiumがなくても、A1からC2まで、アプリに含まれる テーマ別パックで学べます。
よくある質問
インポートにはどんなファイル形式が必要ですか?
2つの列が必要です:学習中の言語の単語と、その翻訳です。CSVやExcelファイルのほか、「リンクを知っている全員が閲覧可」で共有したGoogle Sheetsのリンクにも対応しています。
手書きのメモも読み取れますか?
はい。メモや教科書のページ、身の回りのものの写真を撮ると、アプリが単語を抽出し、追加される前に確認できます。
重複した単語はどうなりますか?
すでにリストにある単語はスキップされるので、更新したファイルを再インポートしても重複しません。
インポートは無料ですか?
自分の単語をインポートする機能はPremiumに含まれます。Premiumがなくても、アプリに含まれるテーマ別の単語パックで学べます。